就活セミナー @国際フォーラム

  • 2007.07.29 Sunday
有楽町の国際フォーラムにて、100人の大学3年生相手に
就活セミナーに参加をして話す。

企業では4社が参加し、各社工夫を凝らしたプレゼンだった

アットオフィスはその中でももっとも社歴の浅い会社なので
他社とは切り口の違う内容で話す。
独自のデータベースを活用したオフィス仲介、ビルの管理運営
そして無人島への招待状
これはインターンシップへのお誘いです。

各社プレゼンがおわると

4グループに分かれての座談会へ移行する

これが思いのほかきつかった

人事のY君と手分けしてやったのだが
真剣に15分話すと、ものすごいエネルギーを放出している
気がする
それを4セット
終わった時にはヘトヘトです

でもプレゼンターが真剣かどうかはこういうときに
わかります
だからエネルギーが枯れます

いろいろな質問があって 話が飛んだりしながらでしたが
かなり就活には役に立つ話ができたと思う

ふと自分でも気づいたこと

真剣に短期間(2,3年)でスキルを身につけたいなら
ベンチャー企業に行くべき。

自分の人生設計と企業のライフサイクルをマッチさせるのが
就活なんじゃないかと思う。

私もこの企業のライフサイクルというものに気づいたのが
30歳だったと思う
遅咲きです。

休日返上で一人人事責任者をやった
Y君、お疲れ様でした。

08採用情報サイト UPしました

  • 2007.05.13 Sunday
08新卒に向けて採用サイトがUPしました。

http://hello.at-office.co.jp/

ここのところ、いつも人事のSさんと、制作のOさんが
相談しているのを見ていたので、楽しみにしていました。

すっきりしていてデザインもいいなと思いますが
今回のAO社員ボイスも、会社の様子を知るコンテンツとして
すごく分かりやすいと思います。

意外に知られにくい裏方の声なども、これから就職を考える人には
ぜひ知ってもらいたい一言だと思います。

昨年の新卒社員もしっかり活躍して、こういうところに出てきています。
今年の新入社員には来年登場を是非目標にしてもらいたい。



新人進化論ブログ

  • 2007.04.25 Wednesday
新人研修も座学からフィールドでのOJTへ移行

今年は、アットオフィスの新しい顔「ダイレクトリーシング」
に関連する内容も盛り込みました

新人のもう一つの新たな試みはこれ

「新人進化論ブログ」

着眼はGOODグッド

すごく期待をそそります

デモ
中味は、ちょっと寂しいな

今目の前にぶつかっている事への気持ちをドンドン書いてもらいたい

チームには意志はない 

あなたの個人の思いを書いていいと思う







研修スタート

  • 2006.09.01 Friday
8時45分
さあ今日から5名の新人研修がはじまります。

いつもながら、空気が違います。
今回から研修もM次長を中心に動き始めました。
力をつければ、責任ある仕事がどんどん任される、
成長のチャンスがある。

今回の研修者は22歳から45歳まで、年齢の差はあっても
スタートラインは同じスタート。
正直、アットオフィスの研修は、業界でもかなり厳しいでしょう

でも、2週間後の自分を発見したとき
この研修の本当の価値に気づくと思います。
自分を信じてチャレンジしてください。


夕方から
F部長、O係長と一緒に
表参道界隈では一番大きい会計事務所の会議に出席して
15人の先生を相手にアットオフィスの事業を説明。

先日、ここの有名なK所長がアットオフィスの心臓部を見学いただき
、実際に「1dayUPシステム」の商品価値に触れていただき
提携に至ったもの
これからこういう形で、オフィス探しのサポートをしていくことが
多くなると思う。

業務提携は大歓迎です。

今日から、終礼の時間も6時半と早くなり
最終退社時間も早くすることになりました。
時間を有効に使って売上を上げる 
いいことです。

最終退社組みの二人と一緒に三宿まで歩く。
ここはいい町だね

池尻は三宿が近いし渋谷も近いし実に面白い。
こういう環境で働くのって楽しいよ。

板そばで有名な「山東香」で一杯やって帰宅。

就職活動をしている皆さんは、
こうゆうところも入社判断に入れてみたらいいと思う。







成長の競争をしよう。

  • 2006.04.25 Tuesday
アットオフィスにはビルのマニアが何人も居ます。

そういう彼らは

オフィス仲介の仕事が天職だと思う。

オフィス仲介という仕事の面白さ。

擬…后■防長熱く語ってほしい。

さて


私は何マニアかな・・・・・

たぶん成長マニアかもしれない


成長している社員を見るとうれしい。


「成長の競争をしよう。」

まだまだ若かった頃


以前の会社で、社長から言われた言葉。


いい言葉だと思った。



社長のこの言葉に26歳の私、大竹弘は燃えました。


いろんなことを考えて実行した

楽しかった。

事実、燃えると成長した実感があった。


この言葉はかなり好きな言葉です。


時々使います。


そして飲食ベンチャー立ち上げなどを経験して思ったことは

急成長の後の停滞を経験して


会社は社員の成長の分しか大きくはなれないということだった。


実感した。

そしてもう一度基本に戻って新たな考えで立ち向かったとき

壁を越えて、第二段エンジンがスタートした


またみんな成長できた。




成長意欲に火を灯し続けられる会社

世に必要とされる会社はこんな会社だと思う

学生の皆さんこんな会社があることを知ってくださいね。


今年も新卒採用戦線に参戦して行きます。











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